トルコリラについての研究サイト

sitemap
トルコ

トルコリラは高金利通貨で人気です!

トルコリラどっとJP > 2008年06月

トルコリラお勧めFX業者

アストマックスFX kakakuFX HiroseTraders ライオンFX AFTオンライントレード

トルコリラ アストマックスFX

トルコの政策金利は16.75%で、1リラ=85円ぐらいで推移しています。 トルコリラを扱うFX業者で一番人気なのはアストマックスFXです。 アストマックスFX

サイトカテゴリ記事

  • AFTオンライン情報
  • kakakuFX情報
  • すばる証券情報
  • アストマックスFX情報
  • トルコについて
  • トルコリラチャート情報
  • トルコ情報
  • トルコ政策金利
  • ヒロセ通商情報
  • 相互リンク01
  • Yahoo!トルコニュース
  • Googleニュース
  • 金融庁
  • トルコ中央銀行
  • イスタンブール証券取引所


  • FX, FX業者, 為替取引, トルコリラ, トルコリラ 比較, FX 初心者, くりっく365, タワーマンション, 外為オンライン, クリック証券

    トルコリラどっとJP  月別リスト

  • 2009年11月
  • 2009年02月
  • 2009年01月
  • 2008年12月
  • 2008年11月
  • 2008年10月
  • 2008年09月
  • 2008年08月
  • 2008年06月


  • トルコリラどっとJP トップへ | 2008年08月»

    トルコ決勝進出ならず

    サッカーの2008年欧州選手権(ユーロ2008)は25日、
    決勝トーナメント準決勝のドイツ対トルコ戦を行い、ドイツが3―2で勝利した。
    試合は前半22分にボラルのゴールでトルコが先制したが、その4分後に
    ドイツのシュバインシュタイガーが同点弾。後半34分にはクローゼのゴールで
    ドイツがリードしたが、その7分後にはトルコのシェンテュルクがゴールを決め再び同点となった。
    しかし、試合終了間際にラームがゴールを決め、ドイツが劇的勝利を飾った。
    ラームは試合後「私の人生の中で最も美しい瞬間の1つだった」と喜びをあらわにした。

    2008年06月26日

    トルコリラチャート日足6月24日

    トルコリラのレートは87円付近で推移しています。
    節目の85円は固まって来た感じがありますので、
    次のターゲットは90円となりますね。
    トルコリラチャート

    2008年06月24日

    トルコ代表にけが人続出

     ドイツとのユーロ(欧州選手権)2008準決勝を前に、トルコ代表は負傷者の続出する状況に悩まされている。出場停止となる4人の選手(DFエムレ・アシュク、MFトゥンジャイ・シャンル、アルダ・トゥラン、GKボルカン・デミレル)に加えて、テリム監督は何人かのけが人も欠いて戦わなければならない。

     DFエムレ・ギュンギョルとFWニハトの2人はすでに欠場が確定しており、今大会中の復帰は不可能。DFセルべト・チェティンも水曜日の夜にバーゼルで行われる試合への出場が危ぶまれている。中盤のエムレ・ベロゾールとテュメル・メティンに関しては、出場できるかどうかの判断が試合当日に下される。

    「監督がドイツ戦に起用できる選手は、恐らく13人か14人しかいないだろう。さらに勝ち進んだとすれば、11人をそろえるのも難しくなってしまうかもしれない……」とDFギョクハン・ザンは冗談交じりにコメントしていた。そのギョクハンは少なくとも水曜日の試合には出場できる見通し。

    トルコ政策金利

    トルコ中央銀行は16日の金融政策委員会で、主要政策金利の翌日物借入金利を
    50ベーシスポイント(bp)引き上げ、16.25%とした。
     利上げは予想通り。中銀は追加利上げの可能性を示唆した。
    一方、エコノミストの間では、市場が望むほど大幅な利上げにはならないとの見方が広がった。
    中銀は翌日物貸出金利も50bp引き上げ、20.25%とした。
    前週のロイター調査では、利上げ幅の予測中央値が50bpとなっていた。

    中銀は声明で「追加利上げの規模や時期は、世界市場の動向や外需、財政政策の実行、
    中期的インフレ見通しに影響するその他の要因次第」とし、必要に応じて慎重な利上げを
    さらに行う可能性があると述べた。

    レイモンド・ジェームズのエコノミスト、Ozgur Altug氏は、慎重な引き締め策は
    必要に応じて「議題に上る」としていた前月から文言が若干軟化したと指摘。
    原油・食料価格高に言及し「(中銀は)利上げを余儀なくされていると感じているようだが、
    サプライサイドのショックについてできること(が限られていること)を承知しているので、
    過度に大幅な利上げは望んでいない」との見方を示した。
    「市場が期待するような利上げをする意図があるとは思えない」とも述べた。

    一方、フィナンスバンクのエコノミスト、Inan Demir氏は、声明の文言がやや軟化した
    可能性はあるものの、非常にあいまいで、今後公表される会合の議事録をみて確認する
    必要があると指摘。中銀の引き締めバイアスは変わっておらず、来月にもう一度50bpの
    利上げが行われ、それで打ち止めになるのではないか、と語った。

    2008年06月17日